夏野菜カレーとカツカレーとドライカレー

一昨日の夕食はカレーライスでした。

茄子が入った夏野菜カレーです。

秋なのに夏野菜て・・・と思われるでしょうが、我が家ではまだまだ夏野菜がたんまり野菜置き場に置かれているのでした(笑)

やっぱりカレーライスは美味しくてついつい食べすぎてしまいます。

よく一晩置いたカレーは美味しいと言われていますが私はそれに反対で、出来立てが一番美味しくてそれ以降は少々うんざりするのですが、それはもしかしたら続けて食べるせいかもしれません。

作ったら食べずにそのまま一晩置いたらどうなるのでしょうか。

ちょっと面倒くさいので試しませんが(笑)

そして翌日ですが、朝食はとらなくて昼食が最初の食事です。

カレーが残っていたのでまた食べたのですが、惣菜のカツがおかずに出たのでそれと合わせてカツカレーにしました。

カツカレーは・・・正直言ってスプーンでカツ食べにくいので箸に持ち替えて食べるのですが、それが面倒くさいので正直好きではありません。

カツとカレー、どちらも単体では好きです。

さらに夕食ではまたカレーライスを食べました。

これで尽きたので最後になります。

水分がかなり抜けてドライカレーみたいになっていたのが興味深かったです。

夕食で缶ビールを刺身や野菜炒めなどのおかずを肴にまず食べたのですが、私はお酒と御飯を一緒に食べれないのでカレーライスは後回しです。

ひとしきり飲み食いした後に、閉めとしてカレーライスを食べたのでした。

ミュゼ博多

可能性について

若い人は可能性があるということをよく聞きますね。
しかし、可能性は誰もが持っていると思います。
そもそも可能性とはなんなのだろうかと深く考えてみると難しいものですね。
いろいろなことが出来るということなのでしょうか。
金属を見てみてもアルミニウムとチタンでは大きく可能性が異なると思います。
チタンの方が比重が大きくそして硬いということを考えると、詰まっている感じがしますね。
そうなのて小さな面積の中でチタンは力を発揮する金属であると思います。

アルミニウムの方が安価で、そして加工もしやすいのですがチタンの魅力には勝てないでしょう。
その違いはなんなのかをずっと考えていました。

可能性を持つ素材ということですね。
しかし、アルミも使いどころによっては大きな力を発揮します。
量を必要とする場合においてはアルミニウムの方が役立つということも多いのです。

自分自身の可能性に関しましても、適材適所ということですね。
向いている場所に行くことができれば自分の能力を発揮することができると考えれば、可能性は無限大という言葉も信じられるようになるのではないでしょうか。
しかし、無限を考えるとまた難しい話になってしまいますね。
考えることは大切だということです。

ミュゼ川越

うるさい親

うちの親は本当にうるさい。
がみがみとうるさいのだ。
でも最近、私は、彼氏特有のスルースキルがついてきて、がみがみ言われても、平気になってきた。
給料が12万だとか、いろいろ言われても、ぜんぜん平気だ。
大丈夫、ぜんぜん平気なのだ。
にっちもさっちもいかない生活だけれども、障害年金は受けるな!といわれているので、こっそり受けようと思う。
彼氏は生活保護で、私は障害年金。
最低の二人だが、彼氏は生活保護を抜けるつもりでいる。
自営業に参加するので。
将来は、二人プラス弟でがんばっていこうと思っている。
なんとか、なるだろう。
三人で力を合わせれば。
あまりいい三人組ではないし、まだ弟と旦那の相性がよくわからないけれども。
スルースキルとつけているのが、今のところ、いい感じだ。
親がうるさいので、スルーする方法をつけているので、なんとかなっている。
生きることとは、戦いだなあ。
なんとか、うまくやっていけたらいいのだけれども、親の会社だからだといって、うまくはいかないのだなあ。
親の会社に払ってもらうからといって、携帯払いにしていろいろ買ってはいけないのだなあ。
私の携帯電話代ぐらいは、親に払ってもらうことに決定した。
いくらか送ってもらおうとおもったけれども、だめだった。

ミュゼ倉敷

冬の運転は非常に怖い

冬の運転は夏以上に気を配ります。
冬の道路どこも凍っているので、すぐに滑りますので絶対に急ブレーキはしない方いいです。
タイヤがロックしてしまうとどこに行くのか全然分かりませんし、対処できません。
なので運転にはすごく気を遣います。
まぁ当たり前のことですけどね。
吹雪の中を走る時は本当に怖いです。
これが昼間だとなお怖い、目印にしている物が見えなかったり前方の車が見えないですことがあり、自分の車のフロント付近しか見えないこともザラにあります。
車間距離が車のテールランプで測れる時ならまだましな方で本当の吹きさらしになったらテールランプすら見えない時もありますので、非常に怖いです。
路面が見えている時は道路の真ん中になる線が目安ですが、冬だと当たり前ですが、見えません。
ホワイトアウト状態になると対向車線に行かないようにしているつもりでも、自分がどこ走っているか分からない時もありますので運転する時はすごく疲れます。
目の錯覚によることで言えば、同化してしまうことがあります。
除雪している道路としていない雪山が同化してしまって道路と勘違いしてしまうこともありますが、対処として色付きメガネがあれば対処できますが、無い時は大変です。
あとは燃料が夏よりも掛かることも挙げられます。
室内の温度を上げないととてもじゃないけど運転はできないので、燃料が掛かるので出費がかさみ非常に痛いです。

ミュゼ新百合ヶ丘

近所にある、ステーキハウス

私の近所に、とても評判のいいステーキハウスがあります。
本格的な網焼きステーキと海の幸が味わえる、かなり高級なお店です。
仕事で少し良いことがあったので、今日は奮発して、そのお店に妻を連れて初めて行ってきました。
肉と言えば松阪牛や神戸牛が有名ですが、能登の黒牛というのも柔らかく、霜降りが多いと言われ、食通には人気のあるものです。
このお店では一流のホテルで修業を積んだチーフが、網焼きで能登牛を焼き上げるのが特徴です。
しかも、地方で取れた新鮮な海の幸を、材料の味を生かす調理法で仕上げ、その土地の味わいを充分に堪能させてくれるのです。
また、チーフが自ら市場で選んだ新鮮な魚介類は、全て刺し身としても料理されるのですが、フランス料理の経験を生かしてビストロ風に仕上げる事も可能で、この幅の広さが食べることの楽しさをいっそう広げてくれ、このお店の人気にも一役買っているのだと思います。

基本的には私たちの注文に合わせて料理してくれましたが、前もって予約を入れていた方が、より充実したものが味わえるとのことでした。
これだけ素晴らしいステーキハウスが近所にあるのは幸福なことです。
少しばかり高いのが難点ですが、これからは頑張ってちょくちょく来ようと、妻と約束した秋の夜でした。

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日本の家庭料理のすごさ

このあいだテレビで、アメリカ人男性がダイエットしているのを見てて、
食べる量が極端に少なくてかわいそうになりました。

しかもまともな野菜を摂っていないように思えて、
アメリカのダイエット食事メニューは大変だな~と感じました。

あんな少ない量なんて、何百キロなくても細い人でも足りないと思います。
改めて日本の食事ってすごいんだなと思いました。

日本の食事=和食というイメージが強いと思いますが、海外に発信してもらいたいのは、日本の家庭料理。

日本の家庭料理って和洋折衷バラエティに富んでいて、
なによりも野菜が豊富だし、料理にもたくさん取り入れて、肉、魚、大豆類、海藻、野菜などなど、
バランスがとてもとれているところがすごいと思うんです。
しかも日本の主婦の方の料理の腕前って、シェフ並みの人がざらにいると思うんです。

クックパッドとか見ると本当にすごい人がたくさんいるな~ってびっくりします。

こんなに毎日の家庭料理をおいしく、バラエティに長けて、いろんな味に仕上げることができる主婦って、
世界においてもまずいないんじゃないでしょうか!日本くらいだと思います。
海外の野菜の豊富さがよく分かりませんが、
アメリカにも舞茸とかしめじとかのきのこ類、寒天などの海藻類、他いろんな野菜を使えば、
もっとお腹いっぱいでかつヘルシーにバランスよく食事制限できるのになと思うんです。

そしたらリバウンドもないだろうし、ダイエットのストレスも軽減されていいんじゃないかと。
私がもしアメリカでダイエットしてたら絶対挫折してただろうな~と思います。

ダイエットの点では、世界の中で日本が一番良い環境だと思います。

アメリカや海外の肥満の方が、ダイエット留学みたいにして日本に来たら、
めちゃくちゃ健康になりそうだろうな~と思いました!笑
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懸賞の賞品が届きました

昨日の夕方、郵便受けにメール便が入っていました。

送り主を見ると、よく知っているけど特に関わりのない会社からです。

何だろうと中を開けてみると、なんと1000円分クオカードでした。

自分でもすっかり忘れていましたが、ある懸賞に応募していてそれに当選したようでした。

いつ応募したのかも思い出せないような感じですが、記憶の糸をたぐっていくと、そういえばその会社のホームページを見に行ってプレゼントキャンペーンを見たような気がします。

改めてインターネットで調べてみると、かなりいろんな商品があたる大きなキャンペーンだったようで、このクオカードの100人以上が当選したみたいです。

たった1000円分のクオカードですが、やっぱり何かに当選するというのは嬉しいものですね。

しかも応募したことすらすっかり忘れていたので、サプライズ感が増してさらに嬉しく感じました。

どうしても当選したい懸賞は応募したことを絶対に忘れませんが、なかなか当たらないものです。

反対に軽い気持ちで応募した今回のような懸賞には当選してしまうのですから、面白いものですね。

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普段はあまり懸賞などには応募しませんが、今回の当選がとても嬉しかったので、またいろんな懸賞に応募してみようかという気持ちになっています。